• 5月のOPEN FARM

荒れ地でなにを描きましょう?

farm studio について

SHOP

直売所

直売所 山田屋+はなゑみコーヒー

淡路市仮屋、漁師町の路地裏にある小さなお店。ジャムとエスプレッソとソフトクリームのテイクアウトができます。現在は山田屋+はなゑみコーヒーとして営業中。2022年中に農園のある地域に移転し、名称も「farm studio 直売所」になる予定。

兵庫県淡路市仮屋91
0799-70-4022
11:00 - 17:00(定休日:水、木)

カフェ

カフェ テーブルと燕

淡路島の真ん中、洲本市の城下町で、週末にオープンするカフェ“テーブルと燕”。farm studioの農園で育てた素材や島の仲間たちの果実を使って、お弁当やおやつを作っています。

兵庫県洲本市本町7丁目1-32
0799-38-4416
週末(金、土、日)のみ営業

オンラインSHOP

farm studioのメンバーがつくる、ジャムやスコーン、焼き菓子のセットなど、カートを不定期でオープンしています。
あなたの暮らしに寄り添う、ジャムやスコーンの定期便、焼き菓子や島の仲間たちの素材をセットにした「淡路島に行きたくなるセット」など。淡路島の風があなたの元に届きますように。

FARM

いちご園

いちご園

海の見える高台のガラスハウス。摘み取り園は3月と4月に2時間貸し切りで開催してます。テーマは「いちご園でなにして遊ぶ?」パフェやケーキ作ったり、春休みの宿題したり、お弁当食べてお昼寝したり、楽しみ方は自由。毎年1月下旬から受付けを開始します。

ブルーベリー園

ブルーベリー園

ブルーベリーの季節は初夏を感じる6月から。淹れたてのエスプレッソコーヒー片手に、完熟ブルベリーをぱくっと頬張り、景色も含めてまるごと花咲む時間を過ごせる摘み取り園の開園準備中です。

準備中

オーダーメイド畑

オーダーメイド畑

10㎡の畑からなにを作りましょう。ケチャップ畑やお漬物畑、おもてなし畑など好きなテーマを決めたら育てる野菜を選びましょう。いつ植える?タネから育てる?品種ってなに?野菜作りで最初に立ちはだかる壁を一緒に越えられるよう全力でサポートいたします。会員さん限定イベントも開催してます。

イベント、WS

イベント、WS

すり鉢と2時間向き合う「ピーナッツバター作り」淡路島産比率高めのレシピで作る「オリジナルキムチ」かまどを囲んでみんなで食べる「畑しごととお昼ごはん」時にはミュージシャンやパティシエなど多彩なゲストが農園を彩ってくれたり。農業の枠を超えたイベントやワークショップを開催してます。

PODCAST

farm studioの荒れ地でなにを描きましょう?淡路島に興味のある方、農業や地方移住、地域での仕事のつくり方に興味のある方へ。私たちの取り組みや普段考えていることを発信していきます。

MEMBER

  • 農園、直売所担当

    田村茂・陽子、山田修平・優子

    二組の夫婦で栽培と農産加工を担当しています。地域の農家さんたちと共に耕作放棄地をわくわくする場所に変えていきます。育てるところから食べるところまで、農業の楽しい部分を伝えていきたいです。それぞれ掲げてきた「山田屋」や「はなゑみコーヒー」の屋号はこれから「farm studio」に統一していきます。

    山田屋 instagram
    はなゑみコーヒー instagram

  • カフェ担当

    藤田祥子、岡田舞

    淡路島の城下町で、週末にオープンするカフェを営んでいます。大きなテーブルをわいわい囲んだり、ゆっくりとひとりの時間を過ごしたり。ときには燕のようにぴゅーっと、あなたのもとへ飛んでいったり。フィールドはカフェに留まらず、畑やみなさんの元へと飛んでいきます。心地よく、穏やかで、楽しくて、ハッピー。ここに来ればなにか素敵な出会いがある。そんな場所に育っていきますように、願いをこめて。

    テーブルと燕 instagram

  • 企画担当

    徳重正恵、富田祐介、玉井敬雅

    シマトワークスの3人は、場づくりや企画を担当。淡路島でのワーケーションプログラムや、ツアー企画をとおして様々なひとがfarm studioを訪れています。

    株式会社シマトワークス

REPORT

PARTNER

  • 巽養蜂園(はちみつ)
  • 清水まいこ(デザイナー)
  • おがわてつや(ミュージシャン)